朱雀
小布施堂本店での朱雀は今年も多くの方に
お召し上がりいただきました。
いろいろな方のブログにも
記事があって、驚かれる方が多いようです。
この肝心の
栗あんの仕込が終わるのと同時に
来年まで待つことになります。
お早くお越しください。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
小布施堂本店での朱雀は今年も多くの方に
お召し上がりいただきました。
いろいろな方のブログにも
記事があって、驚かれる方が多いようです。
この肝心の
栗あんの仕込が終わるのと同時に
来年まで待つことになります。
お早くお越しください。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ecute立川が10/5(金)にオープン
実は小布施堂の店舗をオープンしました。
東京のお客様にもより利用しやすく
なると思います。
ecuteではエキナカということもあり
通常の商品以外にも、
生栗菓子や小さな商品もご用意しております。
駅をご利用の際にサッと気軽にご利用
いただければと思います。
新幹線に乗って、山を越え、トンネルをくぐり
長野へ来るのは中々いいものだと
思いますが、ふとしたときに立ち寄れる
ecuteも魅力的ではないでしょうか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
小布施の町は今、栗の花の時季です。
その独特な香りと、ねこじゃらしを思わせる
「ふわふわ」
っとした見た目はいつも小布施の町を歩きなれた僕でも
その存在をいやおうなしに感じることができます。
「いよいよ今年もまた、この時季がやってきた!」
ちょうど同じときに開催される今年で5回目を迎える
「小布施見にマラソン」も回を重ねるたびに、
全国から多くのランナーを集める小布施町の催しとして
かかすことのできない存在となりました。
今年は過去最高の4800人のランナーが
1週間後にひかえた開催を待ちわびているようです。
小布施の町はこの週末、いつもの賑わいに加えて
スポーティーないでたちの人々でごったがえすでしょう。
そこで「小布施堂 本店」では
走り疲れたランナーの皆さんのために、
特別な栗菓子を準備してお待ちしております。
いつもは前日までのご予約販売となっている、
7月14日(土)、15日(日)の2日間のみ、
数量限定ではありますが
ご予約なしでもお求めいただけます。
「くりは奈」で栗の花の「ふわほろ」っとした
やさしい食感をお楽しみください。
笑顔の配達人 箱山正一
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先日、ISO22000取得企業の紹介
ということで、日本食糧新聞社の取材を
受けさせていただきました。
あらためて取得に際して
苦労したことや
工夫したこと
今後の改善の見通しや目標
そんなことをお話していく中で
振り返っていくと
ISOという仕組みを
仕組みで終わらせずに
有効に活かしたいと
思います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昨日、3月21日の春分の日には
桝一と文化事業部で
小布施堂の栗あんを使って
“ぼたもち”と“ちえだんご”をつくりました。
“ぼたもち”と“おはぎ”の区別もつかない。
“ちえだんご”?と思ってしまう
私たち文化事業部でしたが、
手作りする体験は、何でも楽しいですね。
今日の新聞にはこんなことが書いてありました。
http://www.sankei.co.jp/culture/bunka/070321/bnk070321003.htm
ぼた餅にしろ饅頭にしろ、餡を多用する菓子が普及するのは、江戸も中期以降のこと。江戸期の優れた風俗事典である守貞漫稿』には、昔の饅頭は菜饅頭であり塩饅頭であったといい、砂糖饅頭」が流行るのは文化年間(1804〜18年)以降である、と記されている。
そして、“ぼたもち”と“おはぎ”については
一般には、春に「ぼた餅」、秋に「おはぎ」と呼び分けている。ぼた餅は、春の牡丹にちなんだ「牡丹餅」が訛ったもの。対して、おはぎは、萩の花にちなんでの呼称である。
となるそうです。
四季折々の伝統行事や食を体験すると
普段は分からないたくさんのことが分かるというか
何となく頭の中にあるものが
“パッ”とつながっていくようで
とても楽しいことです。
これからも文化の伝承と言うことも含めて
さまざまにチャレンジする文化事業部をよろしくお願いします。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
リクルートから発行の
「じゃらん スノータウンガイド2007」に
冬限定の生栗菓子「市田」が掲載されました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
岐阜県の情報マガジン
「月刊オレイユ」に小布施堂の栗鹿ノ子を
ご紹介いただきました。
「おせち用の限定おとり寄せ」
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
先日発売された「東京生活」に栗鹿ノ子が紹介されました。
2006 December no.18です。
小布施堂の栗鹿ノ子は100年前の製造開始当初から
東京などの百貨店で並べていただいておりました。
以外のも長野の田舎にありながら
そういう歴史は古いのです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今年も残りあと2ヶ月となりました。
小布施も朝晩の寒さが気になるようになってきています。
紅葉は例年よりやや遅めですが、
赤や黄色に色づき始めた紅葉が
笹庭を赤く染めています。
今年から来年にかけての
秋冬用のカタログが届きました。
実りの秋を感じさせる色使いが、
派手すぎない、品のある赤を思わせる
デザインに仕上げました。
カタログのご請求は下記まで
メール:お問合せフォーム
電話:026-247-2027
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
11月~3月いっぱいまで
生栗菓子「市田」が小布施堂本店で
お買い求めになれます。
市田とは江戸時代より知られた干し柿の名です。
南信州、伊那谷に位置する高森町の市田地区が
発祥の地と言われています。
この市田の干し柿に見立て、
当地産の紫米のモチで栗あんをくるみ、
蜜栗の小さなヘタを乗せました。
要予約 お持ち帰りできます。
賞味期限/販売日当日のみ
ご予約先
小布施堂 obusedo.com
TEL:026-247-2027
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント